こどもアート研究室新しいブログ
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     こどもアート研究室新しいブログが出来ました。
    http://fifo-kidsart.jugem.jp/

    ギャラリーFINGER FORUMの代表チェ・ユンジョンです。

    韓国では彫刻を専攻、卒業してからデザイン事務所で5年くらい働きました。
    そして「芸術をもっと勉強したい!」と思って留学を決心、
    愛知県芸術大学に留学、4年間通いまして、
    グラフィックデザイン大学院を修了しました。
    とても有益な時間を過ごし、
    考え方や芸術に対する幅も大きくなるようになりました。

    私はこれからも芸術家として、芸術を伝える
    メッセンジャーとして活動を続けたいと思います。

    それで
    こどもアート研究室をはじめてみることにしました。
    気軽に皆と芸術を楽しんでみませんか?!
    どうぞ宜しくお願いします。
    posted by: fifoarts | こどもアート研究室 | 09:05 | - | trackbacks(0) | - |
    こどもアート研究室講座1
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      日程:2011年 10月1日(金) 


      今回の講座は、片山一葉さんの「今の自分のかたち」という講座です。

      自分の体のかたちを使って、等身大の自分の姿の絵を描きます。

      まず、絵を描く前に、いろいろなポーズをとってみます。

      嬉しい時のポーズ、疲れたときのポーズ、などなど
      ポーズで気持ちが表現できます。

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      次に、その中から、自分が一番気に入ったポーズをひとつ選んで、

      大きな紙の上に寝転んで形を写していきます。

      体の輪郭を線でなぞると、それだけでリアルな姿になっていきます。

      彼は座っている姿を選んだので、椅子の形もに写します。

      輪郭線ができたら、絵の具を使って、中に色を塗っていきます。


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      今回の色の塗り方は、ただ色を塗るのではなく、
      自分の体に絵の具を塗って、スタンプしていくという方法です!

      まずは手から

      手に絵の具をたっぷり塗って、紙の上に乗せてみると、みごとに形がつきました!

      色を混ぜてもきれいです。

      同じ手を使ったスタンプでも、手のひら、手の甲、指など使う場所が違えば

      いろいろな形ができます。

      水の量を変えるとまた違った味のスタンプになります。

      水が多いと「グラデーション」が出来たり、少ないと形がくっきりと写ったり


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      手の形を楽しんだあとは、足も使ってみます。

      足に筆で絵の具を塗る感触が、なんとも気持ちいい!

      足に絵の具を塗って、絵の上を歩いたり、色々な動きをしてみます。

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      一通り色が塗れたところで、一度絵を離れて見てみます。

      近くで描いている時とは違って客観的に見られるので、
      次にどうするかを決めます。

      今の絵を見てどう思う?

      どこにどんな形がほしい?

      次に使う色はどんな色がいい?

      次の行動が決まったら、また描いていきます。

      今度は両手両足に色を塗ってみたり、使っていない色を使ってみたり、

      まだまだ新しいことがたくさんできます。

      そろそろ完成に近づいてきたので、

      また離れて見て、チェックします。

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      そのあとは目立たせたいところをなぞったり、小さな形を足したり、

      仕上げの作業です。

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      それが終わったら、自分の絵に「〜の自分」という名前をつけます!

      この作品は、「休んでいる自分」だそうです。

      体の大きさ、手足の大きさ、自分の気分

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                               タイトル:休んでる自分

      「今の自分」がつまった作品なので、

      何年か経ってから見てみると、
      とても面白いのではないかと思います。

      大きな作品でしたが、全身を使ってがんばって制作しました!

      お疲れさまでした。


      今日の講座のポイント

      ・身近なもの(自分の体)から面白い形を見つける

      ・「いま」の自分の姿の確認(身長、手の大きさ、足の大きさ

      ・色について

       「グラデーション」

       「蛍光色」

       色の組み合わせを判断する

      ・客観的に判断するために、離れて作品を見る

       

      今日の講座のポイント(9/23

      ・「マインドマップ」頭の整理、考えていることを図にする

      ・要素を目立たせる色や形の使い方

      ・人に自分のことを説明する、話す

      posted by: fifoarts | こどもアート研究室 | 11:52 | - | trackbacks(0) | - |
      10月こどもアート研究室スケジュール
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        日程: 10月1日(土)&15日(土)
        時間: 10:00〜11:30

        1日ーこどもアート研究
        片山さんの講座で、
        全身でポーズをとって紙にうつし、
        色々な自分の姿を作品にするという内容を予定しています。
        素材: 紙、絵の具、布など(無料)

        15日ーこどもアート研究
        宇田さんという彫刻を勉強したアーティストの講座で、
        風など見えない自然の力を見えるような立体を作ります。
        素材:未定(無料)

        お問い合わせ
        ギャラリーFINGER FORUM

        電話 
        052−777−0600(代表:チェ・ユンジョン)
        070−5033−8746(担当:片山)
        メール
        info@fifoarts.com

        アドレス
        名古屋市名東区望ヶ丘268−1ニシホマンション
        ギャラリーFINGER FORUM隣一階
        posted by: fifoarts | こどもアート研究室 | 23:25 | - | trackbacks(0) | - |
        こどもアート研究室第一回講座
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          日程: 2011年9月23日/秋分の日です! 

               10:00〜11:30

          今回の講座は、
          夏期講座のあと初めてということで、
          太田晶さんの「自分プレゼン」という自己紹介をする講座です。

          自分のことを大きな紙に書きだして、
          そのあとその紙をもとにしてみんなに自己紹介をします。

          今日は3人で講座スタートです!

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          まず、まだ何も書いていないまっさらな模造紙の真ん中に、
          自分の名前を好きな色で書きます。

          そのまわりに、好きなもの、最近気になること、
          何でだろうと疑問に思うこと、楽しかった思い出などなど、
          自分の頭の中をどんどん書き出していきます。

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          書いたことから連想して、思い付いたことをつなげていったり、
          大事だと思うことを目立たせたりしながら、どんどん要素を増やしていきます。

          絵もたくさん入れていきます。

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          ひととおり書けたところで一度見直して、一番気になることをピックアップします。
          それをさらに目立たせたり、そこから詳しく書き足したりして、
          自分の紙を完成させます!

          これは頭の整理に使うマインドマップという方法で、
          なかなか難しかったかもしれませんが、みんな頑張って書いてくれました。

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          その後はこの紙を使って自己紹介の時間です。

          それぞれに紙を読みながら自分のことを話していきます。
          自己紹介をするというのは恥ずかしいものですが、
          最初ははにかんだりしていた子も、最後はしっかりと話すことが出来ました!

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          今回は少し難しい内容でしたが、思っていることを書き出したり、
          自分のことを話した経験が、これからの生活で活きてくれたらいいなと思います。
          お疲れさまでした!

          posted by: fifoarts | こどもアート研究室 | 18:20 | - | trackbacks(0) | - |
          ポトス/名東版 9月15日広告
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            atelier fifo こどもアート研究室 

            藤が丘にあるアートギャラリーFINGER FORUMが、こどもを対象に、
            夢中で学べる造形教室を始めました。

             

            1.概要

            アーティストやデザイナーとして活動している講師が、
            それぞれのテーマで研究室を開きます。

             「どう感じるか、どう考えるか」という事は、なにかを作る上でとても大切です。
            atrlier fifoではその発想する力を重視し、アーティスト・デザイナーならではの視点で、
            こどもと共に感性を表現する方法をさぐっていくアトリエです。

            一緒に手を動かし、お話しながら、ものづくりを楽しみませんか?

             

            2.対象

            小・中学生

             

            3.日時

            平日 
            小学生 15:30-17:0017:30-19:00(予定)

            中学生 19:00-21:00(予定)

            土・日曜日  
            小学生 10:00-11:3014:00-15:30(予定)

            中学生 相談に応じて決定します。

            ※日時は相談に応じますので、お気軽にご相談ください。

             

            4.費用

            1)受講費

            12,100円(別途材料費が必要になる場合があります。)

            1回〜4回の範囲で、受講する講座を選べます。

            毎月同じペースで通いたい方は、月2回・4,200円の月謝制をおすすめします。

             

            2)初期費用

            入会金 5,000円、道具購入費約5,000円(ご希望の方のみ)

             

            5.イベント

            年に2gallery FINGER FORUMにて展覧会を開催します。

            posted by: fifoarts | こどもアート研究室 | 19:43 | - | trackbacks(0) | - |
            atelier fifoの夏期講座
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               今日の講師ははっとりしゅんやさんです。

              午前と午後の2回の講座に、ひとりづつ受講してくれました!

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              内容は、かわいい小さなランプを作るということで、

              あかりを楽しむ講座です。

               

              今回は素材がユニークなのですが、

              傘の部分を、なんと「ボンド」で作ります!

               

              ということで、説明が終わるとさっそく作り始めます。

              まずボンドをクッキングペーパーに塗っていきます。

              クッキングペーパーに絵を描いたり、ボンドに色をつけたりして、

              色や模様をつけます。

              できたら、蛍光灯に巻き付けて乾燥の時間です。

              時々ボンドを塗りたしながら、様子を見ます…

              乾かしている様子もなかなかきれいです!

               
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              その間にランプの土台を作ります。

              形も色も自由なので、悩みながらも二人ともそれぞれの世界をつくってくれました!

              描いた形の通りに切るのもなかなか大変です。
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              土台が出来たら、豆電球を土台の中に仕込みます。

              あとはランプの傘をつけるだけです。

               

              ボンドが乾いたら、クッキングペーパーから、シールのようにボンドをはがしていきます!

              この作業がなかなか難しくて、破れないようにドキドキしながら、慎重にはがしていきます。

              無事ボンドがはがれたら、円錐の形にして、傘のできあがりです!

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              いよいよ、ランプに傘をつけて、明かりをつけてみます。

              部屋の電気を消して、豆電球をつけると、ボンドの傘からふわりと光が透けて、とてもきれいです。

              傘を変えるとまた光の雰囲気も変わってきます。

              傘をつけかえて楽しんで…とやっているうちに、

              講座も終わりの時間です。

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              出来上がったランプは持って帰ってります。

              世界でひとつのランプ、

              ふたりとも、どんな場面で使ってくれるでしょうか?

               

              atelier fifo最初の講座ということで、講師にとっても勉強になる1日でした。

              これからも楽しみながら色々なものを作っていく予定です!

              posted by: fifoarts | こどもアート研究室 | 13:50 | - | trackbacks(0) | - |
              こどもアート研究室 講師紹介
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                1.概要

                アーティストやデザイナーとして活動している講師が、
                それぞれのテーマで研究室を開きます。

                 「どう感じるか、どう考えるか」という事は、なにかを作る上でとても大切です。
                atrlier fifoではその発想する力を重視し、アーティスト・デザイナーならではの視点で、
                こどもと共に感性を表現する方法をさぐっていくアトリエです。

                 一緒に手を動かし、お話しながら、ものづくりを楽しみませんか?

                2.対象

                小・中学生

                3.イベント

                年に2gallery FINGER FORUMにて展覧会を開催します。


                4.
                講師プロフィール、「研究室」テーマ


                ★宇田 もも(うだ もも) 
                1985年生まれ 熊本県出身

                経歴:愛知県立芸術大学 美術学部 彫刻科 卒業

                    愛知県立芸術大学 美術研究科 前期博士課程 彫刻領域 修了

                 お菓子作りや手芸も大好きな悩める26歳。動物も好き。

                生きることや、生活を見つめ、
                「見えないけれど存在するもの。あたりまえの大切なこと」をテーマに制作。
                作品を作るだけでなく、町や商店街に飛び出し展覧会を企画したり
                ワークショップを開いたりしています。

                 2005 「どんぐりひろばプロジェクト」 名古屋市に500箇所点在する「どんぐりひろば」

                     での建築家やアーティストによる展覧会。

                2007 「Fashon show in Linimo」

                     リニモが走る中でファッションショーをするイベントに美術担当で参加。

                2007 art×ART」 愛知県芸術文化センター 地下通路

                20082010 
                「常滑フィールド・トリップ」 「地域と創造」を大きなテーマとし、
                商店街をはじめ地元の人たちや歴史風土との関わりの中から作品を手がけた。    
                2010 「秋の小旅行」 瀬戸の末広商店街での展覧会。(今年も出展します!)

                2011 Wood Land Gallery2011」 みのかも文化の森 (森の中での展覧会)

                2011 「透明な実験」 FINGER FORUM  (個展)

                研究室テーマ

                よく見ること。自然や自分を観察して何か見つけ、それを形にすること。

                虫眼鏡でよく見て描く

                展示する場所を決めてそこに合った展示方法で作品を作る

                不思議だなと思うことの理由を考えてみる

                2本足で立つものを作ってみよう。(粘土)

                いつもと違う使い方をしてみよう。


                ★太田 晶(おおたしょう)
                1982年 愛知県生まれ。

                愛知県立芸術大学美術学部デザイン・工芸学科デザイン専攻卒業。

                愛知県立芸術大学大学院美術研究科修士課程修了。

                学生時代からデザイン、クラフト、企画、編集などに関り、現在はフリーランスとして活動。

                株式会社伊藤美藝社製版所デザイン課(2002 2004年)

                椙山女学園大学人間関係学部 ゲスト講師( 2002 年、2003年、2004年)

                南山大学 ゲスト講師( 2003年)

                中京テレビ アート部〈「おめざめワイド」〉(2006 2008年)

                愛知緑化フェア メインイベント 企画/デザイン/制作(2006年、2007年)

                愛・地球博開幕1周年記念イベントスタンプラリー スタンプデザイン(2006年)

                愛知県図書館「てこぽん」 スタンプ・カードの デザイン/制作(2008年)

                愛知県立芸術大学 大学案内2010 デザイン/編集/制作(2010年)

                愛知県立大学日本文化学部 大学案内2011 デザイン/制作(2010年)

                学校法人河合塾学園トライデントコンピュータ専門学校 非常勤講師(現在)

                享栄高等学校商業科情報デザインコース 非常勤講師(現在)

                その他、多数。

                研究室テーマ
                「伝える為の方法を模索すること。コミュニケーション力。」

                人に何かを伝える時の方法は様々です。文字や言葉、イラスト、
                新しい道具を作っても良いでしょう。例えば大事な人の誕生日をお祝いしたいと考え、
                何かプレゼントをします。しかし、プレゼントを選ぶ事の方が楽しくなったり、
                ケーキを作ること自体に夢中になったりと、途中で目的を見失うこともよくあります。

                何かを伝えるとき、何をしようかが先に起つのではなく、「目的のために何をすることが
                最適か」を考える事を重視します。

                ▶自分の思考を整理整頓して明確にし、目的に的確な方法をいくつか出す。

                ▶自分が出したアイデアの中から最適なものを1つ決め、制作する。

                ▶完成したもの(こと)を遂行し見届ける。

                 

                片山 一葉(かたやま かずは)
                1984年生まれ 三重県出身

                20073月 愛知県立芸術大学美術学部デザイン・工芸科デザイン専攻卒業

                20093月 愛知県立芸術大学大学院美術研究科デザイン領域修了

                20104- トライデントコンピュータ専門学校 非常勤講師(デッサン、造形演習、

                        印刷物デザイン演習、享栄高校デザイン教育)

                美術作家として、街の中や大学の中で、人と関わり取材をしながら、
                写真・ビデオ・言葉を組み合わせた作品を制作しています。なにげない会話から
                取材を始め、その人の個性がにじみ出るようなものを作ることをテーマにしています。

                ●個展

                 2009.4 「private park」 名古屋大学プロジェクトギャラリー「clas

                ●プロジェクト

                 2009.2-5 「classart」 名古屋大学プロジェクトギャラリー「clas

                 2009.5-2010.10「常滑フィールド・トリップ2009」「常滑フィールド・トリップ2010

                     (愛知県常滑市やきもの散歩道〜INAXライブミュージアム一帯の民家や野外空間)

                研究室テーマ
                「もの、おもい、ことば」

                同じ時間をすごしていても、同じものを見ていても、何を感じているかは人それぞれです。

                人それぞれの感性があるから、人とふれあうことは面白いのではないでしょうか。

                自分が毎日感じる小さなことを大切にして、作品で表現してみる。

                形にすることによって、自分の感性、まわりの人の感性の良さが見つかる。

                こういった体験ができる場にしたいと考えています。

                「毎日に名前をつける」

                日常生活でなにげなく感じることを、絵日記・写真日記に書いて、
                その日に「○○の日」という名前をつける。

                ●「オブジェをつくる」

                 身近にあったものや拾ったものを持って来て、いつもと違う見方で見てみる。その「もの」

                 に、新しい名前をつけて、形を変えずに、見方を変えるだけで違うものにする。

                ●「ものがたりをつくる」

                 名前をつけた「日」や「もの」にまつわる思い入れのあるエピソードを選び、
                物語をつくっ
                てみる


                ★服部隼弥(はっとり しゅんや) 
                1987年生まれ 三重県出身

                   名古屋芸術大学デザイン学部卒

                2008 年〜東海地区の小学校を中心にワークショップ活動

                   現在、美術教育をはじめ、芸術によるこどもワークショップ研究

                 研究室テーマ
                re・ワークショップ」

                活動内容:日用品、や生活の中にありふれた物( 要素) を用い道具、

                       おもちゃづくりをする。

                活動目的:どんなつまらない見慣れた道具も見方一つでおもしろくなるという、

                      発見する体験を通し 応用力 転換 転用 発展 できる柔軟な考

                      えを育てる。

                活動方針:こども達がのびのびと制作できる環境設定を心掛ける。

                発展:  活動を通し実験を繰り返すことで、製品になりえるモノへと発展させる。

                 

                8.お問い合わせ

                gallery FINGER FORUM

                465-0046
愛知県名古屋市望が丘268-1
にしほマンション1F

                電話:052-777-0600

                メール:info@fifoarts.com

                代表:崔 允靜(チェ ユンジョン)

                 

                代表者プロフィール

                崔允靜(まこと)

                現在 ギャラリーFINGER FORUM 代表/ 韓国出身。

                愛知県芸術大学グラフィックデザイン大学院修了

                韓国東亜大学美術科彫刻専攻卒業

                キャラクターデザイン会社/ 5年勤務(韓国ソウル)

                韓国ソウルアニメーションセンター(漫画教育講師/1年)

                美大入試塾(デッサン・彫刻講師/ 3年)

                老人マンションアートセラピスト活動中


                posted by: fifoarts | こどもアート研究室 | 15:05 | - | trackbacks(0) | - |
                こどもアート研究室紹介
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                   2011年8月からギャラリーFINGER FORUMが、
                  こどもを対象に夢中で学べる造形教室を始めます。
                  アーティストやデザイナー講師と一緒にものづくりを楽しみませんか?!
                  お問い合わせはギャラリーFINGER FORUMまで
                  宜しくお願いします。
                  担当者: ギャラリー代表 チェ・ユンジョン
                  連絡先: info@fifoarts.com
                               052-777-0600

                  ★2011年7月16日 体験会の風景★

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                  posted by: fifoarts | こどもアート研究室 | 14:06 | - | trackbacks(0) | - |